ごあいさつ

ようこそ、「株式会社 エンピツ・グラフィックス」のホームページへ!

 

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「ストーリー」があって「笑い」が生まれる「人にやさしい」デザインならお任せください。

デザインに「ストーリー」があれば、周囲とのコミュニケーションが豊かになり、ビジネストークにも活用できます。愛着を持って語れば、関係者のモチベーションも上がります。「笑い」は、人間だけの特権です。いろいろなシーンで「笑い(ニコッ・にんまり・ハハハ・うふふ)」が求められています。デザインにもそのセンスを活かしたいと思っています。そして、商品もサービスもデザインも「人にやさしい」に越したことはありません。「やさしい」は「わかりやすい」にもつながり、人に伝わり温かな気持ちにさせてくれるでしょう。

設立の発端は、2011年に発生した東日本大震災でした。

当時、企業内デザイナーだった私は、仲間と共に立ち上げたボランティアチームで、被災された東北のあるまちでデザインによる復興支援をはじめたのをきっかけに、事務所設立前まで、日本各地のローカルデザインや、フェアトレードなどに取り組まれている社会起業家の方々のために、デザインを通じてその活動をお手伝いさせていただいておりました。

事務所設立後は、今までの経験を活かし、以下の事を心掛けながらデザインに取り組んでおります。

  • お客様の立場に立ったデザインの開発
  • わかりやすい説明
  • 豊富なアイデアのバリエーション
  • 丁寧な仕事

もし、デザインに関するお悩み、ご相談事などございましたら、お気軽にお問い合わせください。デザインを通じて、みなさまのお役に立てることを願っております。

 

株式会社 エンピツ・グラフィックス 代表  池山悦朗  


「エンピツ・グラフィックス」名前の意味

生まれて初めてお絵描きをする時に使ったのがクレヨンだったとしたら、物心がついてから、しっかりと絵や字を描(書)こうとして、初めて手に取った道具が、「エンピツ」だったと思います。削り立てのエンピツで描き始めるあのワクワク感。そのような気持ちで、初心に戻ってデザインに取り組みたいと想い名付けました。


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